今日も前回と同じ組み合わせの先生。

前半。

出欠の時だったかな、先生に日本のラッキーナンバーは9なのか?みたいなかんじで聞かれた。
いや〜、多分、7じゃないですか?と答える。
9じゃないですよねぇ。。。
イギリスは9なのかな?

smellの話が出たときに、なんかポーランド料理の何かのにおいが、という話をしてたんだけど、日本はどうなの?みたいにきかれた。
「そうそう、あれはあれ、キムチは?」
みたいなかんじで、まぁ、日本のものじゃないだろうけど、こっちからみたら日本も韓国もそうかわらんのだろうな、と思い、
たしかににおいはきついけど、おいしい、みたいに答えた。

あとはいつもどおり。ユーモアあふれる先生だ。

後半。

毎度のことながら発音にはすごく厳しい。
この前半と後半は先生の話すスピードのさが激しいからなかなかにきつい。
このスピードはほとんどききとれないなぁ、、、、

テキストで新しいところとかやってるんだけど、どこやってるのか説明なしに始まるのがなかなか大変。
みんな四苦八苦しながら。

セバスチャンに、この先生は厳しいよね?ってきいてみたら
「very hardだ」
みたいなことをいってた。

こういう感想は国境を越えるようですね。