今日の先生もいつも通りの組み合わせ。

セバスチャンは「ありがとう」「こんにちは」「さようなら」をちゃんと覚えてた。
えらいわ〜。
セバスチャンは20歳なんだって!

29歳っていったら、22,23かと思ってた、っていわれた。
恥ずかしすぎる。

教えてもらったポーランド語は

ジェンダブ=おはよう

ドビゼニャ=さようなら

ジェンコエ=ありがとう

こんなかんじ。
(発音はこんなかんじっぽいというイメージ)

セバスチャンと英語で話をしてるとセバスチャンの英語は「r」を思いっきり「ル」とかいうから聞き取りにくかったりする。
まぁ、全体的にみたらわなんかより全然できてると思うけど。

How are you?を日本語でなんていうんだ?っていわれたけど、なんていうんだろうな??

ちょっと遅れてこのクラスにはいってきたディエゴ(男性)は多分イタリア人。

レストランで働いてる、みたいなことを言ってた。
6時から19時まで働くとか、大変だわ〜。

みんなイギリスに働きに来てるのは収入がこっちの方がいいのかな??
わざわざ英語も習いに来てるし。
英語も習えて一石二鳥ってかんじなのかな。

授業の話がどんどん無くなってきたな。。

今日は後半の先生の早いのも少し聞き取れた気がする。
気の持ちようなのかな。
ま、とりあえず「the」をなおされまくってるのは全然変わらずですが。。