英会話学校日記06-01

Diary

早いもので六週目か。
前半は同じ先生。
今日の後半から始まる新しいステージは大変だ、どうだこうだみたいなことを言ってた。

後半の先生は前回とは違って、男性の先生。
身長小さめのむきむきな感じ。何歳くらいだろうなぁ。。。

新しい単語の説明が若干わからない時がある。。。
テキストでしっかり復習しないとだ。

これまではどちらかというと決まった例文をひたすら繰り返すだけだったんだけど、会話の中で自分で文章作るように、みたいなことを言ってた。

リーディングのスタイルもこれまでと違って全員がQAQAを交互に繰り返していく。

先生もユーモア交えて話すからおもしろい。
目が覚めたら最初に見えるのはテディベアとか(笑
わからない内容も結構あるけど。。
前半の先生とはまた違った感じのユーモアっぷり。

映画の話とか小説の話とか。外国の話はあんまりしらないことがおおいから、そういうのが話題になるとあんまりついていけないな〜、というのがあるな。
教養不足というかそんな感じなのかな。

マジェナは映画が好きなようで、その辺については色々出てくる様子。

今日、セバスチャンに教えてもらったポーランド語は

Good evening = ダブルヴィエトゥーレ
Good night = ダブラノーソ

とりあえずちゃんと聞き取れてない気がする。。。  
水曜日また聞いてみよう。