2026-05-31 のメモ

17:00 満腹感が抜けない

昼に食べた中華が多すぎた。
満腹感が抜けない。下剤でものんですっきりしたいレベル。

17:40 イベントのタイムテーブルとかのサービスっぽい

Sessionize - Call for Papers, Schedule and Speaker Management Software
https://sessionize.com/

なかなかよかったというのを見かけた

17:45 小さく書く

小さく仕事をする|倉下忠憲
https://note.com/rashita/n/n5dac0501bdd8

少しずつ書きためる、それをつなぐ、とか再構成するアイデアをAIとやっていく感じにできるといい気がするがどうだろうか

とりあえずメモは書き殴りつつ、テーマ(プロジェクト)が決まらないものはあとでまとめていくとか

何かしら思ったことは後々つながりができていくような気がする

17:47 Oura Ring 5

「世界最小スマートリング」Oura Ring 5が誕生。従来モデルより40%小型化、さらに軽量化 | ゴリミー
https://gori.me/gadget/166581?__readwiseLocation=

なかなかいい値段するのね。。。
Google Fitbit Air の方がいいのかなぁ。。。

指輪がいいのか、腕輪がいいのか。

17:50 業務分解

AIエージェント導入で最初にやるべきことは、業務分解だと思う|清野 奨|業務AI導入のアニューマ
https://note.com/musus/n/ne0d7ac2c1261

これはほんと思う。AIいれてなんとかなりませんか?といわれることがあるのだけど、まずはどういう業務フローなのか?を聞かないことには始まらない。

そこを聞くのも仕事なのかも・・・しれないが。
Web開発の一環でやるので、どういう運用をしているのかを言語化してもらうとか見せてもらわないことには先に進められない。

なんとなくこれでいいのではないか?は作れるけど、それはなんとなくAIが作ってくれましたの域をでない。

17:54 東京都のアジャイル開発

東京都のアジャイル型開発 受託側が語るワンチームの舞台裏 - Agile Journey
https://agilejourney.uzabase.com/entry/2026/05/28/103000?__readwiseLocation=

これはいい試みだなー。
自治体プロジェクトでやってくれていること自体がありがたい。

私がアジャイル、スクラムがわかっているとは言えないしなんとなく読んだ知識があるくらいだが。
こういう進め方をしていきたい。

AIをつかうことで開発速度が上がっているし、作り直しもしやすくなったからこそ、アジャイル型で進められることはどんどん進めていった方がよいんじゃないかと思っている。

プロトタイプを作るのも早くなったし、プロトタイプと完成品の間もかなり狭まっているのではないかと思う。
もちろん、プロトタイプからリリースまでの間にはエンジニアレビューなり工程が必要であることには変わりないと思うのだけど。

クライアントプロジェクトでもやっていきたいところ。
やっている所でもあるが、プロジェクトとして全員ですすめないことには、、、である。

18:50 Hermes Agent

OpenClawブームのその後とHermes Agent
https://blog.lai.so/hermes-agent/

わかりやすく整理されていてありがたい。

何回色々な記事をよんでも Hermes Agent とか色々と理解できていないのだけど、日常的に Codex app を使っている身としてはしばらく Codex app でいいのかな、という感想。