2026-06-26:iCloud 経由の URL 取込フローと OpenCode 司令塔検討

05:51 司令塔用セッション

司令塔用のセッション、自分が投げたいとおもっていることをやってくれるAIセッションを用意する方法を考える

自分の考えだけでなく、AIの使い方に合わせるという考え方もあるはずだが・・・

07:28 OpenCode で司令塔

OpenCode の設定から個人のprovider OpenAI / Codex につなぐ

が結局もう少し Codex で頑張ってみる

goal-setter-skill/README.ja.md at main · gotalab/goal-setter-skill
https://github.com/gotalab/goal-setter-skill/blob/main/README.ja.md

これを参考にする

09:13 日本 vs スウェーデン

日本 vs スウェーデン始まってた。前半 0-0 だったみたい

19:01 記事の概要把握フロー再構築

記事の概要把握のフローを変えた。
最初は提案してもらった GitHub issue を使う方法でやっていたけど、なんか無駄感があったので、 iCloud を経由して処理するフローを作ってもらった。

以下、Codex 作のメモ

iPhone から気になる URL を Codex に渡す仕組みを作った

外出先やスマホで見つけた記事を、後で AI に読ませて判断したい。
以前は GitHub Issue に URL を入れて Codex / Claude に処理させる案を試していたが、GitHub Issue と Codex session が二重に増えること、Daily note 更新で conflict が起きやすいこと、スマホ側の token / 1Password 承認まわりが面倒なことが課題だった。

そこで今回は GitHub Issue を経由せず、iCloud Drive を queue として使う形にした。

流れはこう。

  1. iPhone / Mac の Share Sheet から Shortcut を実行
  2. Shortcut が URL と任意メモを iCloud 上の queue に JSON として保存
  3. Codex の automation が 30 分ごとに queue を確認
  4. queue に item があれば note project の Codex thread を作成
  5. 作成した thread に /research:triage-url 相当の prompt を渡す
  6. thread を一度 pin して一覧に載せ、確認後すぐ unpin
  7. queue item は processing に移動
  8. 自分は Codex thread を見て、概要保存 / ノート化 / 参照のみで完了 などを返す
  9. 後続処理が終わったら item を done に移す

ポイントは、スマホ側に GitHub token や OpenAI API key を持たせないこと。Shortcut はただ iCloud に JSON を保存するだけにした。処理の本体は Mac 側の Codex / note project に寄せている。

最初は Mac の launchd から Codex App Server を起動して thread を作る案も試したが、thread id は作られても Codex App の note project 一覧に出ないことがあった。そこで最終的には Codex App の create_thread 経路を使い、note project local thread として作るようにした。

ただし、作成直後の thread が一覧に安定して出るようにするため、一時的に pin する必要があった。pin したままだと溜まりすぎるので、現在は次の運用にしている。

  • thread 作成
  • title 設定
  • 一度 pin
  • read_thread で読めることを確認
  • すぐ unpin

これで pin は残さず、thread は note project 側から見える状態になった。

queue の状態は inbox / processing / done / failed に分けた。1 URL = 1 JSON ファイルにしているので、1つの追記ファイルを編集し続けるより conflict や処理済み削除ミスが起きにくい。

まだしばらく運用してみる段階だが、今のところ「スマホから URL を投げる」「Mac 側で Codex thread が立つ」「自分は thread 上で判断する」という流れまでは通った。GitHub Issue を介さないので、Issue と Codex session の二重管理も避けられそう。

20:17 AI 時代だからこそコードを読もう

自分の言葉として説明できるほどの自信

AI 時代だからこそコードを読もう
https://zenn.dev/layerx/articles/6f510abfc3fa72

ほんとこれ。色々なことをこれまで以上のスピードで平行してやってるから、そのときは理解してるがすぐ忘れるところが増えた感じはある。

元々話すのがうまくないが、それにもまして内容を話せなくなった感がある。

20:40 AIでのデータ migration

某プロジェクトのステージ環境へのデータ反映。
これが毎回時間がかかる&時々AIがミスる

ローカルで動いて問題無いはずなんだけど、、、

とはいえ、自分でやらずにAIがやってくれるからそのための準備をしているわけだが、、、、

このパターンで途中放置で寝るとデータがほとんど無くなってたりするし、安心できない。。。

22:11 GitHub issue の一覧表示

Saved views for repository issues - Public Preview and adjustable row heights in projects - GitHub Changelog
https://github.blog/changelog/2026-06-25-saved-views-for-repository-issues-and-adjustable-row-heights-in-projects/

Repository の issue のページがみやすくなったっぽい?

ネットが凄く遅い。。。

22:30 山梨で地震

アラートがなるのが心臓によくない・・・

なんか地震多いな。

23:24 OpenCode

OpenCodeを愛用し始めている - Don’t Repeat Yourself
https://blog-dry.com/entry/2026/06/25/221517

エージェントモードで、一覧でのサブエージェントが見やすい

明日は台風が2つ来るとか。ダブルスか。
Drupal Camp は厳しそうだなぁ。


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近所に前からあるお店で初めてランチ
初めてなのに大盛り頼んじゃダメね