04:33 Agent Plugins
Agent Plugins
https://agent-plugins.org/
思わぬ形で Agent Plugins を使う場面がでてくるかも?
07:10 Claude Code実践入門
Oikon | Claude Code深掘りガイド on X: “Claude Codeの書籍を執筆して思うこと” / X
https://x.com/oikon48/status/2088025743729263016
本買った
07:28
岡野 優太 | ENVY DESIGN Inc. on X: “ちょっと無理かもな、と思ったことを書きます。 私は、デザインの修正で感情が揺れることはほとんどありません。なぜなら、人それぞれ思いや感じ方は違うからです。だから「この人はこう感じたんだな」と受け入れて、納得いただけるまで修正するようにしています。” / X
https://x.com/web_e_design/status/2088199717373284501
クライアントがAIと相談してまとめてきた要望とかみることはある。
どこまでが本当の要望なのかがわからないこともある。
一般的な視点で抜け漏れを防ぎたいということなんだろうけど。
ドキュメントのレビューを依頼されたけど、目的やゴール、用途がわからないときとかは自分でもとりあえずレビューコメントするけど、同時にAIにもレビューしてもらってAIからのコメントを一緒に返すことも多い。
中間成果物だけもらっても経緯が抜け落ちてるから、AIのレビューがはいってるかどうかは不明なのでレビューかけるし、何かしら経緯があっての成果物だろうから、そこの経緯含めてもらえば、その辺の膨大なものはAIがよんでレビューすればよいだろうし。
成果物だけを人間が見て、どこがわからないか?は成果物として不足してる部分という感じになるのではないかと思う。
最初の話とずれたが、人間の意思がないAIテキストは受け取る側の意欲もそぐというのはなんかわかるなー。
明示されて無く自分で考えた文章のように渡してくることとか。
issue をAIに作らせるとどうしても冗長になるからそこを直してから渡すとか。
んじゃ、文面がAIっぽくなく人間っぽければそれで問題なくなるのか、というとそれはどうなんだろうな。
14:53 個人開発
先日、AIをつかった個人開発のWebアプリやハードウェア、ゲームといったものを見せてもらった。
アイデアがあると何かしらかたちになるし、使いたいところがあるとアップデートの方向性とか、ゴールが明確っぽい感じが見える
そこに動くものがみえるとまた別のアイデアもでてきたりする。
もちろんその動いているものに何でもかんでもつけるのが正解ではないわけで、そのアイデアをまた別の形で作り直せばよい。
AIをつかってあれこれ作れるようになるのを見て、自分も頑張らねばと思う
14:57 ブログ10年更新
ブログの毎日更新を10年連続でやってしまった。 - 超メモ帳(Web式)@復活
https://www.ituki-yu2.net/entry/blogged-every-day-for-10-years
10年も毎日更新続けることが凄すぎる