2026-09-13:洗剤の自動投入、Grok Bot、Cloudflare OS
15:00 洗剤の自動投入
ドラム式洗濯機を新調したら、脱衣所の暑さと「おしゃべり」の悩みができた話|鷹野 雅弘
https://note.com/swwwitch/n/n1752131261d0
毎日洗濯しているし、洗濯担当としては洗剤の自動投入は本当にありがたい。
洗濯機はじめ家電はなかなか買い換えないから、シンガポールから帰ってきて、家電を総入れ替えして感動したもののトップじゃないかという気がする。
15:15 Capacities の Task actions
これは ’[]’ で書いたチェックボックスを、連携させたタスク管理ツールに簡単に送れる機能で、Todoist や Apple リマインダー、Google タスクなど主要なサービスに対応しています。
Capacities によるシームレスなタスク連携|菊池 源吾
https://note.com/gengo_k/n/n493eb4093133
へぇ、これは便利そう。
Capacities つかってみたくなりそう。
15:25 区ッキー誕生秘話
北九州のお土産「区ッキー」ができるまで。家族の会話から生まれたお菓子の話|あしかクッキー
https://note.com/ashikacookie/n/n8bdb52fb7212
15:30 ホームページ
いま、あえて自分の『ホームページ』を作りたい|やひろ
https://note.com/yahiro2000/n/n50d45bf4600d
色々メンテして記事以外ものせるというのはやりやすいはず
15:37 iPhone Duo
iPhone Duo、軽く折るとフリック入力キーボードが左右に分離する | ゴリミー
https://gori.me/iphone/170076
さすがに Duo は値段的に厳しいな。。。
15:49 新しい Siri
新しいSiri、日本語対応は10月から。まずは英語ベータで9月スタート | ゴリミー
https://gori.me/ios/ios-news/169836
個人的には Siri が待ち遠しい。。。よくなりますように・・・
15:52 Amazon Linux 2027
ちなみにAmazon Linux 2023は2029年6月30日までAWSによってサポートされる予定です。そして今回パブリックプレビューとなったAmazon Linux 2027はその名称から、来年(2027年)に正式版になると予想されます。
Amazon Linuxが4年ぶりにメジャーバージョンアップ、「Amazon Linux 2027」パブリックプレビュー。SELinuxがデフォルトで強制モードに - Publickey
https://www.publickey1.jp/blog/26/amazon_linux4amazon_linux_2027selinux.html
16:14
自分の仕事を、自分で判断する。|デザインスタジオ・エル
https://note.com/designstudio_l/n/n9068979b177f
自分の中でまだうまくまとまっていないのだけれど、判断というか、判断するための材料とかはクライアントもAIと話していてある程度もっていたりする
その判断の後押しがほしいのか、材料があるけどどう判断したらいいかわからないのか、というパターンがあったりするような気もする
とはいえ、ただAIに投げてみました、的な場合もあるのだけど、それだとAIは背景を知らないというか、一般的な回答しかなくクライアントがやりたいことが乗ってきていない場合があるような気もするが。
作ること自体はAIにやらせればできる範囲は広がったが、結局それをそのままでいいかどうかを判断できるか?というのは、心構えだったり覚悟なのかもしれないし。
何のために作るのか、とかそういうところをもう少し話した方がいいんだろうなぁとは思う。
作る側としてAIを利用することで開発スピードは上がったわけで、んじゃ空いた時間を何に使うか?といったらそれはプロトタイプつくってすりあわせを増やすとか、もっと前のなぜやるのか?に時間を費やすとか。
そういうところに時間をかけることができるようになったと考えるのがいいのかもしれない。
とりあえず作って壊し手を繰り返し、結果を見ながらアップデートしていき、伴走して行くというやり方もあるかもしれないし。
それはプロジェクトの方向性によって決めていけばいいだろうし、こちらだけでどうにかなるわけでもなく、クライアントやチームでの方向性をきめたうえでやっていけばいいんじゃないのかなぁという気がする。
16:31 手順書依頼
手順書を書くのって結構しんどいですよね。次の実施タイミングで画面共有だけしてもらえませんか。こちらが横で見ながら手順を起こしますので、◯◯さんはいつも通り作業するだけで大丈夫です
手順書依頼が止まるのは、依頼の構造が詰みだから — 弟子入りモデルでトラック係数を上げる|suwa-sh / 諏訪真一
https://note.com/suwash/n/n5b76fce8af41
なんか Browse Use だったか、 Codex か Claude かにPCの操作を人間がやったのを見せておいて、テストをかかせるだったかなんかがあった気がするが、そういうので手順書を書かせてしまうということができるのかもしれない、と思った。
16:41
AI エージェントとアプリを動かす Cloudflare OS を試してみた
https://azukiazusa.dev/blog/cloudflare-os/
CMS の代わりとして Cloudflare OS
17:34
プログラマの問題解決について考えている。 - 超メモ帳(Web式)@復活
https://www.ituki-yu2.net/entry/programmer-problem-solving
散歩の時に話すというのはありかもしれないが、怪しい人に思われそう。
とはいえ歩いているときは Podcast の時間だから悩ましい。。。
聞きながら音声入力を同時にやるのはできない気がするから、簡単なツールがあれば楽そうだがどうだろうか。
17:37 デジタル庁での不正アクセス
デジタル庁のガバメントソリューションサービス(GSS)への不正アクセスについてまとめてみた - piyolog
https://piyolog.hatenadiary.jp/entry/2026/09/11/220855
こういうのの対応も指針となるべくがんばってほしいとしか。
17:41
生成AI以前と以後でエンジニアの文章はどう変わったのか: Qiitaの7万記事を数えてみた話 - 逆瀬川ちゃんのブログ
https://nyosegawa.com/posts/qiita-writing-before-after-ai/
文章の先にいてAIが読むなら別にAIがまとめて長い文章でもよい気がする
先にいる人間が読むと考えると長すぎたり、AI臭がすると読む気にもならないというのはありそう
会話やメールがAIだとどうなんだろうか?
21:26 Grok の仮 archive
Grok には archive がないので仮の project でそっちに逃がすことにする
削除するのも心許ない
21:43 Grok → Grok Bot → GitHub
Grok から Grok Bot を経由して、Grok でやりとりしたチャットの内容をGitHub リポジトリのノートを更新できる
ChatGPTとかのもできるかもしれないが試したことがなかった
→ということで調べたらリポジトリ側の話だから普通にできるっぽいな
元々ずっとローカルで動かしてたから発想がなかった。
というか、 Grok Bot からローカルのファイル操作もできた。できないものと思ってた。
Cursor のこの辺がよくわかってないので引き続き

ランチはイオンのフードコートで上海焼きそば