これらを読んでいて、ちょうど似たようなことを考えていたなー、と。

オンラインとオフラインにおける「自分」の多面性を考える|加藤 綾(あやにー)|note
https://note.mu/ayaniememo/n/nf06555988ed6
オンラインのコミュニケーションが上手くないと、負ける社会がやって来た | Books&Apps
https://blog.tinect.jp/?p=49499

bit part のブログは、メンバーのブログのハブのような感じにしようかな、と思っていた(絶賛調整中)。
その方が各自のモチベーションにも繋がるだろうし、そもそも会社の枠にとどめておく必要はないんじゃないのかな、と。

営業目的だけではないにしてもイベントに参加するとか色々、個々人がやってることってのは巡り巡って会社につながってくることもあるし、個人にとってもメリットがあるわけだし。

アイ・ペアーズだと皆川さんの YouTube Channel や林さんの個人ページ。

Taichi Minagawa Channel
https://www.youtube.com/channel/UC-6KPNfax0lguukdFBAJzkw
林みゆき オフィシャルサイト
https://i-pairs.co.jp/miyuki-hayashi/

音楽事業としてはアイ・ペアーズでももちろんやってるわけだけど、こうやって顔が見えているのもいいことなんじゃないのかなぁ、と。

言問だと開発チームの面々は外に出てる人もいればそうじゃない人もいるけど、大体がみんなすごい感じで。
藤田さんなんかは CMS といえば?な感じで動いていたりするし(すごいところはそれだけじゃないんだけど)。


個人的な経験だと、xxxというお店のパスタが美味しかったのだけど、シェフが異動?退職?してしまった。
残念だけど、そのシェフはどこにいってしまったのだろう??とか気になって仕方ない。

さすがにお店で誰が料理してるかまでを把握するのは難しいかもしれないけど、ブログとかで探すことはできるかもしれないし。。。


属人性が高いといえばそういう面もあるのかもしれないけど。
ファンっていうのが近い感じのイメージになるのかなー。

会社名やサービス名を求めている場合や、信頼に繋がる場合ももちろんあるんだけど、こんな感じで個人ももっと目立っていけるような感じで進めていければいいなぁとなんとなく思っていたりします。

こういうことをやってる人たちがいるってのも大事ですよね。
メンバーに恵まれて仕事をできているな、ということを改めて感じます。