Craft 3.5 に導入された OneGraph Explorer plugin を試してみた。

OneGraph/graphiql-explorer: Explorer plugin for GraphiQL
https://github.com/OneGraph/gr...

管理画面上の GraphiQL IDE で Queryとか Mutation をポチポチ作っていける。
これは楽だ。。。。
ちゃんと読まずに英語ドキュメントみながらやってたのが懐かしい・・・

Query名を設定する

対象にするセクション、入力タイプ、フィールドをポチポチと。

データの表示を確認できる。

左下から Query, Mutation を追加できる。

variablesの指定方法はわからないが、それぞれのフィールドに渡す値を設定する。

エントリが作成されているのも確認できた。

後はこれを使いたいところに Query, Mutation 部分をコピペして調整していけば使えそう。