Github Issuesを使うが故のラベリングというところはあるんだろうけど、この分類も参考にしたいところ。

Github Issues を利用したリリースマネージャのお仕事 - hakobera's blog
from-customer クライアントからの問い合わせをトリガーに作成された Issue。この時点ではバグかどうかはわからないが、取りこぼさないようにとりあえず Issue として作成する
bug 社内で気が付いた Issue、もしくは from-customer の Issue がバグだった場合につける
critical bugの中でも特に緊急性の高い Issue につける
confirm-spec 仕様確認が必要な Issue につける
final-check 修正が完了し、ビジネス側、クラアントに最終チェックして欲しい Issue につける

ラベルでありながらいくつかの属性を持ってそうな感じ。

from-customer、bug はどちらかというとメモ的要素も大きそうだけれども、これが優先度にもつながるから会った方がよさそう。

critical は優先度高い物を目立たせるため。

confirm-spec、final-check はステータスってかんじか?