たまたま

ピクシブオフィスにScrapboxユーザーが集結!私たちが開発現場でScrapboxを使う理由 – Scrapbox – Medium
https://medium.com/@scrapbox/%...

を読んでたら

橋本「Scrapboxはさらなる使いやすさいを求めて、Android版のPWA(Progressive Web App)をリリースしました。起動時に必要なデータをすべて『キャッシュストレージ』というブラウザの中に移動し、それをバックグラウンドで更新することで、プラットフォーム上で直接動作するネイティブアプリのように高速で動きます。また、オフラインモードでもリロードしてページを閲覧できるようにしました。これにより、Wi-Fiが繋がらない環境でもScrapboxを使ったプレゼンが可能です。将来的には、オフラインで更新できるよう、さらに開発を進めていきます。」

という記述があった。

Scrapbox が公式での PWA 対応!!

オォ!と思ってみてみたら、確かにChromeでみてもアプリインストールのリンクが出てた。

オフラインでの新規作成とか更新はこれからみたいだけど、そこができるようになったらメモ系は移行してしまってもいいなー。

サービスによってはネイティブアプリを待つのがはやいか、PWA でのオフライン対応を待つのが早いか、になりつつある。

オフライン対応できるようになれば、データは Craft CMS とか CMS に持たせるような仕組みで自前のメモツールも作れそうな気はする。
ちょっとその辺は自分のスキル不足はあるが、なんとなくみてる感じは行けそうな気もするけどどうだろうなー。


今では議論はScrapbox、雑談はSlackというすみわけが進み、Scrapboxの検索機能も相まって議事録が流れて、場所がわからなくなることがなくなりました。

議論と雑談用のツールとしての使い分け方。参考になる。

ビサイドの議事録もタグは少ししかつけません。プロジェクトのコード、『議事録』、作成者名の3つくらいですね。作成者名のタグはつかないこともあります。議事録で特に気をつけていることを挙げるならば、画像を貼ることですね。スライドを作成してからミーティングに臨むことが多いので、先に議事録にはスライドの画像を貼り付けておきます。会議が始まったら、そのスライドごとに箇条書きでメモをすることで、後で見やすくなるよう心掛けています。



MTGのメモととかもscrapboxに寄せられれば楽なのかもしれない。リアルタイムも使えるし。
オンラインサービスで怖いのは、外でのMTG始まるときにネットワークが問題なくサクッと行けばいいけどそうじゃない時もあるし。

Docbase や Paper ではなく Bear を使ってるのはその辺もありそうだけれども、ウェブベースのサービスとの住み分けを考えるきっかけになりそうだなー

自分専用のメモで、オンラインもアプリも、ということであれば Evernote がなんだかんだでいいのかもしれないけど。
Bear もいずれはその路線らしいが。。。

今回はAndroid用ってことだけど、Android端末買ってみるかなー。このタイミングで、というのはあるけど。

Wiki的なツールで悩んでるならとりあえず使ってみるってのはありな気もするなー

Gsuite で Google Docs でもいいといえばいいのかもしれないけど。議事録のリアルタイム性とかは Docbase か Dropbox Paper かというところかな。