こちらを読んで
「カレンダーに仕事しない時間を明確につくる」はGoogle カレンダーの「不在」で明示的につくっています。他の用事での離席でも休憩という意味でも、カレンダーの「不在」の予定は便利です。 GoogleカレンダーのSlackアプリを入れていると、「不在」はSlackの個人のステータスに で示されます。弊社のように常時コミュニケーションをSlackしている場合は「その場にいない」ことが伝えられます。
集中するために休む術 ++ Gaji-Laboブログ
https://www.gaji.jp/blog/2022/…
ほぉ〜、ということで早速
Google Calendar と Slack を連携させる | Slack
https://slack.com/intl/ja-jp/h…
を読んで設定してみた。

確かに1分前に通知が来て、時間になったらステータスが変わった!!
便利なもんだ。
忘れてて1分前だと気づいても遅いから5分前に変更しておいた。
最近はそこまでMTGが多くないから大丈夫そうだけど、MTG中的なのがわかるのは良さそう。
これまでも忘れなければステータスはMTG中に変えていたけど。、設定忘れ、戻し忘れがあったりするので、見る方からしたら無意味になってた可能性もあるよなぁ、、、と。
あとは予定が変更になった時にそれを残しておく場合どうするかとかがありそうだなぁ。
イレギュラーケースはその時対応する方向で。