リモートワークで生産性は上がるか | Coral Capital
https://coralcap.co/2019/09/re...

色々コメント付いてるけど、確かに一緒の場所でやったほうが効率がいいかもなー、と思うこともある。

合宿してやるとかもそれに近いのかもしれないけど、合宿は短期での話だろうし。

リモートであっても毎日の朝会的なことをするとかも、オフィスに集まってやれることとの妥協点を探してという感じなきはする。

bit part はそもそもが各自離れ離れだけど一緒に仕事をしたいと思うメンバーが集まっているわけで。
HAMWORKS
 は増員中だけど札幌以外も増えてるし。

オフィスに集まってではなくて、リモートで場所も作業時間とかもそこまで拘束せずに働けるメリットを享受する分、個々人が一緒のオフィスであればできてたであろう成果だったりコミュニケーションを補う意識があるんだろうなぁという気がしている。

一緒の場所だとどのくらい出せてるか?をちゃんと把握できているわけではないが・・・

オフィスが必要なら作ればいいかなくらいの認識ではあるけど、今の所どこに作ってもあまりメリットがないからいらないし。。。

ともあれ、非公式のコミュニケーションや身体感覚による帰属意識の醸成、視線の交流や微妙な表情によるノンバーバルコミュニケーションは、失ってみてやっと分かってきたという面もあるのだと思います。その結果でてきたのがSlackやRemottyのように、オンラインでも常に場を共有しているかのような感覚を与えてくれるツールではないでしょうか。先日、Y Combinatorの2019年夏バッチの卒業生でシードラウンドで約8億円を調達したTandemのようなツールが注目を集めるように、オンライン上で、従来の意味のリモートワークで失われたものを補完するツールはまだまだ出てくるのだろうと思います。

こういうツールもこれから色々でてくればいいなぁという気もしつつ。

ちょうどヤスヒサさんのポッドキャストで Goodpatch Anywhere の話を聞き始めてたところだった。

Automagic Podcast — Goodpatch Anywhere...
https://automagic.fm/post/1873...

移動中とか聞きながらこれは集中して聞いたほうが良さそうだ、と思ってたところだったので最初からちゃんと聞いてこよう。