一人で仕事をしてると、忘れがちなことがあったりするので、そのチェックとしてはいいのかも?
その中でもいくつか意識しようと思ったこととかを。
・まずやってみる
・頼まれたことはすぐやる。目の前の事に全力でやる
・自分のイメージをつくる。自分を売る
このあたりは一人でしてると顕著に表れるような気がする。
どんなことができるか、ということも当然必要なんだけど、
その前に、人としてどうなのか?というところ。
・ギブ・アンド・ギブ・アンド・ギブ
・常に周りに感謝の意を示す
・まずは相手の意見を聞く
・人に頼むときは具体的に
どれだけ相手のことを考えられるか?という気がする。
感謝の意を表す、というのはたかくんにも教えてもらった。
頼むときに具体的に伝えることも配慮があれば。
・どんな時でも言い訳しない
なんとなく言い訳してることがおおいな。
予算がない、時間がない。
物理的に無理な場合も有るかもしれないけれども、前向きに考えたい。
・定期的に企画書や提案書を
・何のためにやっているかを考える
目の前の事を全力でやりつつ、先を見ることも必要なはず。
俯瞰しながら色々みる視点が必要なんじゃないのかな。
上司とかに出すタイミングはないかもだけど、考える習慣をつけることはできるし、
それをブログに書くことだってできるはず。
・職場は人生大学
・業務日報は反省に使う
・行き詰まったら書いてまとめる
・毎日TodoListをつくる
職場=家だからあれだけど、仕事を通して学ぶことは多いはず。
業務日報なんかはやってみようと思ってたので、なんとかやってみたい。
一人でうまくやる方法とかないかな。
ないかな?じゃなくて、とりあえずやってみるか。
Todoはとりあえず出してるけど、その日のは明確になってないから、若干仕事がずぼらになってるなぁ、と反省。
仕事がずぼらというか、生活リズムがよくない。
自分を見つめなおす事ができる一冊なんじゃないでしょうか?
浜口 直太
明日香出版社 ( 2005-06 )
ISBN: 9784756908803
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