05:54 Grill-me
Grill-me をいれてみた。次から使ってみる。
12:59 AIと協働するデータ管理系
Introducing Airtable Assistant | Airtable
https://www.airtable.com/platform/ai
No-code open source database & application builder | Baserow
https://baserow.io/
CMSなくてもこういうのでいいのではないかと思うことはある。
14:06 AIエージェント向けブラウザ
Kitesurf - stateless browser running entirely on Workers
https://kitesurf.cloudflare.app/
14:16 堅牢なチーム
堅牢でスケーラブルな働き方を構築する技術 - Speaker Deck
https://speakerdeck.com/ikuodanaka/jian-lao-tesukerahurunadong-kifang-wogou-zhu-suruji-shu
勉強になった。
18:05
熊井悠(くまいゆう) | ランスティア on X: “エースが優秀な会社ほどAI駆動開発は浸透しない?!” / X
https://x.com/qumaiu/status/2081163515768013237
いかに組織・チームに浸透させるか
18:07
AIエージェントに財布を渡す日 ― 承認付き”買い物エージェント”を作って実演 - Speaker Deck
https://speakerdeck.com/yama3133/aiezientonicai-bu-wodu-suri-cheng-ren-fu-ki-mai-iwu-eziento-wozuo-tuteshi-yan
そういえばなんか Cloudflare に wallet みたいなのでてたな
あれはなんだろうか
18:21 AI時代のソフトウェアエンジニアリング組織論
開発が速く安くなった後の話 AI時代のソフトウェアエンジニアリング組織論 #devsumi - Speaker Deck
https://speakerdeck.com/recruitengineers/developerssummit2026summer_kuroda
非常にいいスライドだった。ここのレベルまでは全然いけないけど、色々なパターンがあることを知ることができてありがたい。
開発から保守に移っていくところもあり。
個人のAI活用から、チームでエージェントと協働する組織へ | コラム | ミツエーリンクス
https://www.mitsue.co.jp/knowledge/column/20260724.html
この辺の話も近いか。
18:29
2026年のソフトウェア開発を考える(2026/07版) / Agentic Software Engineering 2026-07 Findy Edition - Speaker Deck
https://speakerdeck.com/twada/agentic-software-engineering-2026-07-findy-edition
この部分をどうするか

18:39
AWSが好きすぎて、41歳でエンジニアになり、AAIを経由してAWSパートナー企業に入った話 - Speaker Deck
https://speakerdeck.com/yama3133/awsgahao-kisugite-41sui-deenzinianinari-aaiwojing-you-siteawspatonaqi-ye-niru-tutahua
素晴らしい話だ。。
尊敬。
19:20
エラー監視を入れただけで、Vercel代が月10万円→35万円に。原因はSentryの設定2行
https://zenn.dev/slotana777/articles/sentry-tunnel-route-2400usd
20:31 Cloudflare OS
とりあえずサンプル入れてローカルで触ってみるけどこれでいいパターンは多いんだろうな。
カスタマイズとかいろいろありそう。