ブログに書くのか、ノートに書くのかという話を書いたが。
なぜブログを書くのかというと「書いておくことで覚えていた」という経験が大きい気がする。
チーム内部のドキュメントも似たような感じなのかもしれない。
ブログに書くことで、覚えているということが結構ある。
もちろん、書いた事自体忘れていて指摘してもらって思い出すということもあるのだけど。
書いた事を覚えているから、自分のブログを検索して思い出す、ということがある。
たまたま読んだこの辺は似たような話をしていると思う。
- 技術的なアウトプットに疲弊したので振り返る - Diary of a Perpetual Student
https://blog.arthur1.dev/entry… - 去年は182本の記事を書いた人から見た、技術的なアウトプットに疲弊しないようにするコツ - Lambdaカクテル
https://blog.3qe.us/entry/2023… - 技術ブログは『あとで困った時のためにメモる』ぐらいで丁度良いと思う - カラクリスタ・ブログ
https://the.kalaclista.com/pos…
皆さんの文章がしっかりされていることよ。。。
もっと時間をかけて、ちゃんと1記事しっかりしたものを書きたいところだ。
公開していないノートに書いた場合にこの辺の覚えてる感じはどうなんだろうな、というのもある。
手書きでノートを取ると覚えやすい(と感じる)のと近いのだろうか。
ノートなんだから常にそのノートを検索する前提でつかわれるだろうから、気になったらそこを調べるという使い方でいいだろうし。
そんなかんじで検索とかしたら足りないところをメンテするだろうし、メンテして更にノートが広がるとか使い方になっていくような気がする。
覚えてなければノートだったら繰り返し見るような仕組みを入れてもいいだろうし。