ワイヤーにコメントをつける感じのくらいが個人的にはベストだと思っているのだけれども。

開発者のやりとりも捗る!プロトタイピングツール「InVision」って何? - WPJ
https://www.webprofessional.jp/evolution-of-prototyping-tool-invision/

そう考えるとPowerPointが今のところはまともなツールのようなきがしてしまう。

いいと言えばいいのだけど、PowerPointはワイヤーを作る方の機能が若干足りない気がする。

この辺を読んでみて、とりあえず Sketch でやって見るのが良さそうな気がしている。
他のアプリケーションもいずれは似たような機能ができるようになるとは思うのだけど。

Mac しかないみたいだけど、その辺は Invision あたりを経由させるとかでどうにかしたいところではある。

このへんは案件によっても異なってくるだろうし、どういうデザインデータを共有されるか、とかでも変わるだろうし、どのスコープ、タイミングから入ってくるかも変わるだろうから一概には言えないだけに難しいところだなー。

とりあえず、なんとなくなワイヤーとpsdだけが来てしまって、さて、CMSに組み込む際に仕様をどこかにまとめておかねば、というタイミングで、markdownのテキストにまとめるだけで、実装する側が迷わずにいけるのかどうか?この点を重視しないといけないなぁ、と思っているところである。

とは言え、テキストレベルですら仕様をまとめきれていないこともあり、メンバーに迷惑をかけているのでそれはそれとして個人的な課題であるので改善しないといけないな。。。